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「環境人材育成コンソーシアム」とは

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更新日 2013-04-25

金沢大学大学院 人間社会環境研究科 地域創造学専攻

更新日 2013-04-24

人間社会環境研究科とは?

人類と人間社会の諸課題に応える

5専攻に生まれ変わった――博士前期課程

2012年4月から博士前期課程は,現行の3専攻を廃止し,5専攻としました。まず,学士課程に従来からの学問分野に即して設置された人文学類,法学類,経済学類における専門分野の教育を継承し,高度専門職業人教育を行う人文学専攻,法学・政治学専攻,経済学専攻の3専攻を開設しました。さらに,現代の複合的課題への対応を主眼とした学際的な教育を行うため,学士課程の地域創造学類,国際学類の専門性を高度化した地域創造学専攻及び国際学専攻の2専攻を新たに設置しました。地域創造学専攻では,地域に暮らす人と社会環境に関する諸問題の解決に取り組む能力を育成すること,また国際学専攻,とりわけ国際関係・地域研究コースでは,外国語運用能力を基礎として国際社会の諸問題に取り組む能力を育成することを目的とし,そのための専門性と学際性を担保したカリキュラムを編成しました。

取得学位は,修士(文学),修士(法学),修士(政治学),修士(経済学),修士(経営学),修士(地域創造学),修士(国際学),修士(学術)です。仕事を続けながら修士号を1年で取得できる短期(1年)在学プログラムも設けられています。

■この情報の掲載元
http://human-socio.w3.kanazawa-u.ac.jp/outline/index.html

博士前期課程

平成23年度以前の組織はこちら

研究科の構成

博士前期課程 定員55名

人間社会環境に関わる諸領域について,様々な切り口から総合的・多角的にアプローチし,幅広い視野と高度な専門知識を有した独創性豊かな知的人材を養成します。

地域創造学専攻(定員8名)

人と人,人と社会,人と環境が調和・共生した地域の創造が求められる現代社会において,地域特性に応じて個別的な解決を導く専門的・学際的な「地域創造力」を備えた高度専門職業人及び研究者を養成します。

地域創造学専攻ホームページ

地域創造学コース
「安心して住み続けたい」「地域をもっと元気にしたい」「誰もが参加できる社会を築きたい」など,地域住民・市民が求める声に,地域特性に配慮した持続的な政策や企画の立案で応える人の教育研究に取り組みます。
■この情報の掲載元

http://human-socio.w3.kanazawa-u.ac.jp/master/index.html

専攻・コース紹介

    ■この情報の掲載元
    http://human-socio.w3.kanazawa-u.ac.jp/master/law_politics.html

    名古屋女子大学大学院 生活学研究科 生活環境専攻

    更新日 2013-04-22

    生活学研究科 生活環境専攻

    学科の概要と特徴



    人間生活と環境の関わりを探究し、高度な専門知識や研究開発能力を有する人材の育成を目的とする。

    論文指導教員

    教員氏名 主要研究分野 研究テーマ
    研究科長
    駒田 格知 教授
    医学博士
    「解剖生理学」
    「環境生物学」
    下等脊椎動物(魚類)の食性を中心とした生活環境及び生活史と摂餌器官・運動器官の形成及び成長、さらに、ヒトのえん下運動と食物の物性との関係を追求する。
    村上 哲生 教授
    理学博士
    「環境保全学」
    陸水域(河川、湖沼、内湾等)への人為的干渉に対する自然科学的・社会的影響の評価及び環境修復技術の検討。自然保護・環境保全思想の地域性及び変遷に関わる研究指導を行う。
    谷本 道子 教授
    工学博士
    「住居学」
    長寿・少子社会の進行、単身世帯の増加と三世代同居世帯の減少といった変化の中で、都市や郊外の公共住宅ストックの活用、民間賃貸・分譲住宅の動向等について研究指導を行う。
    杉山 章 教授
    医学博士
    「衛生動物学」
    疾病媒介動物などのヒトに健康被害を及ぼす昆虫類の生態を研究し、その発生制御要因を明らかにすることで防除計画や疾病予防対策を検討する。さらに、生活環境の安全性を確保するための方策を追求する。

    修士論文テーマ例


    ● 魚類および両生類の生活史と成長について
    ● ヒトのえん下運動と咽頭異物(魚の小骨)の関係
    ● 長良川河口堰を巡る科学的議論の市民への伝達過程
    ● 河川棲淡水紅藻類の保全とその問題点
    ● 公営住宅の建替と居住者の意向に関する研究
    -愛知県営平針住宅について-
    ● 生活環境の違いが疾病媒介蚊類の分布や生息密度に及ぼす影響


    取得可能な資格

    高等学校教諭専修免許状(家庭) 中学校教諭専修免許状(家庭)

    主な進路

    大学助手 各種学校の教員
    中学校・高等学校家庭科教員 大学院博士後期課程進学
    研究施設 行政
    一般企業


    ■この情報の掲載元
    http://www.nagoya-wu.ac.jp/grad/seikatsu/gaiyo.html


    生活学研究科 生活環境専攻

    カリキュラム


    ■カリキュラムおよび科目担当教員

    生活環境に関する科目
    生体・生活環境研究 駒田 格知
    生体・生活環境演習 駒田 格知
    水域物質循環研究 藤田 裕一郎
    水環境演習 藤田 裕一郎
    環境保全研究 村上 哲生
    環境保全演習 村上 哲生
    生活環境情報研究 白井 靖敏
    比較環境学研究 羽澄 直子
    生活気象学研究 大和田 道雄
    衛生動物研究 杉山 章
    衣環境に関する科目
    被服環境研究 杉原 利治
    被服管理研究 間瀬 清美
    住環境に関する科目
    居住環境システム研究 谷本 道子
    居住環境演習 谷本 道子
    環境空間構成研究 北川 剛一
    住生活環境史研究 山本 享明
    食環境に関する科目
    食材料環境研究 竹内 若子
    調理学研究 小出 あつみ
    生活環境特別研究
    生活環境特別研究 駒田 格知
    村上 哲生
    谷本 道子
    杉山 章

    ■この情報の掲載元
    http://www.nagoya-wu.ac.jp/grad/seikatsu/curri.html

    保護中: 慶應義塾大学大学院 理工学研究科 開放環境科学専攻

    更新日

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    広島国際大学 工学部 住環境デザイン学科 インテリア・デザインコース/建築デザインコース

    更新日 2013-04-09

    住環境デザイン学科


    建築からグラフィックまで幅広く学び、次世代の快適な住環境をデザインする。
    就職率 インテリア・デザインコース
    2012年5月1日現在
    91.7% 建築デザインコース
    2012年5月1日現在
    95.0%


    住環境デザイン学科では、インテリアや家具・グラフィックなどのデザインを学ぶインテリア・デザインコースと、建築士をめざす建築デザインコースを用意しています。それぞれが充実したカリキュラムをもち、デザイナーと建築士をめざす学生にとって最適の学習環境を整備しています。卒業生には、広告代理店やインテリアデザイン事務所で働く人や、1級建築士の資格を獲得して住宅メーカーや建設会社で働く人がいます。

    インテリア・デザインコース

    幅広くデザインについて学べるのが特色です。インテリアだけでなく、商業施設や商品デザイン、グラフィックデザインに関する講義や演習も充実しており、自分の興味に合わせてデザイン能力を磨くことができます。商業施設士の認定校となるカリキュラムを取り入れており、所定の単位を取得すれば1次試験を免除されることから、在学中に商業施設士補の資格を獲得する学生が半数を超えます。

    建築デザインコース

    1・2級建築士を目指して、建築と都市の建設や整備について学ぶコースです。建築をつくることに必要な、計画、構造、設備、施工・法規の4分野をバランス良く学ぶカリキュラムになっており、とくに卒業後すぐに挑戦できる2級建築士試験の対策はしっかり立てています。学んだ知識を体験的に身につけるための演習授業でも2級建築士試験の製図試験と同等の課題を課しており、卒業直後に多くの先輩が2級建築士に合格しています。また、積算士補の認定校でもあり、建設業務の基礎である積算についてもアドバンテージがあります。

    ■この情報の掲載元
    http://www.hirokoku-u.ac.jp/faculty/past/engineering/living_design/index.html


    住環境デザイン学科

    就職内定率(2012年3月卒業生)

    91.7%

    2012年5月1日現在

    ※就職率については就職者数/

    就職希望者数としている。


    取得できる資格
    [インテリア・デザインコース]
    インテリアコーディネーター/福祉住環境コーディネーター/カラーコーディネーター/建築士(二級・木造)[国家試験受験資格]/高等学校教諭一種免許状(工業)/CAD利用技術者試験(一級・二級)/商業施設士補(認定校)/建築積算士補(認定校)
    [建築デザインコース]
    建築士(二級・木造)[国家試験受験資格]/高等学校教諭一種免許状(工業)/宅地建物取扱主任者/土地家屋調査士/CAD利用技術者試験(一級・二級)/建築積算士補(認定校)/商業施設士補(認定校)

    将来取得をめざす資格
    [インテリア・デザインコース]
    インテリアプランナー/建築士(一級)[国家試験受験資格(要実務経験2年)]/商業施設士
    [建築デザインコース]
    建築士(一級)[国家試験受験資格(要実務経験2年)]/建築設備士/技術士/建築施工管理技士(一級・二級)
     

    ■この情報の掲載元
    http://www.hirokoku-u.ac.jp/employment/data.html

    名古屋女子大学 家政学部 生活環境学科

    更新日

    学科の概要と特徴  
     
    エコロジーの視点で生活を見つめ、「衣食住」の創造力を磨きます。 循環型社会における生活のあり方を探求し、住環境、衣環境を主とした分野の専門知識や技術を有する人材の育成を目的とする。
    | 定員80名 |
    環境  
    生活環境学科では、人のよりよい暮らしを考え、幅広い「環境」の中でも、人をとりまく身近な「衣環境」「食環境」「住環境」を中心に学びます。
    エコロジーの心を大切にしながら、豊かな生活環境を創造する力を養います。
    建築・インテリア  
    国家資格である建築士について、生活環境学科では卒業と同時に二級、実務経験2年で一級受験資格が取得できます。
    生活者の視点でより快適な空間をつくる建築士やインテリアデザイナーをめざします。
     
    異文化を学ぶ海外研修プログラム。 生活環境学科では、海外研修を通して多様な価値観を学ぶ「異文化コミュニケーション」という科目を設置しています。履修する学生はヨーロッパ4カ国を訪れ、授業で取り上げられることの多い歴史的建造物や世界遺産、ファッションの先進都市、各国の多様な食文化などに触れ、体験を通して異文化理解と国際感覚を身につけます。
     
    生活環境学科の特徴  
    point1「衣食住」に関わる資格や免許に対応できる体制を整えています。
    一・二級建築士受験資格、テキスタイルアドバイザー、フードスペシャリスト、家庭科教員免許など、家政学に関するさまざまな資格・免許を取得することができます。試験関連科目などを含めたカリキュラムが充実しているため、安心して対策を進められます。
     
    point2海外研修、学会、展示会など、学外での演習により力を養います。
    海外の大学での研修、地元で開催される学会や展示会への参加など、学外での演習を積極的に実施。学科で学んだことを幅広く活かせる数多くのチャンスを活用し、視野を広げ、実践力を高めることができます。
     
    point3建築や服飾などの基礎知識から実践スキルまで身につけます。
    「人にとって快適な衣服とは何か」という考えに基づいて、服飾デザインの基礎から効果的な着装方法まで学びます。また、建築についても、設計製図やデザイン演習などを通じ、より快適な生活環境の創造に役立つスキルを磨きます。
     
    取得できる資格/免許 高等学校教諭一種免許状(家庭)
    中学校教諭一種免許状(家庭)
    一級建築士受験資格(実務経験要2年)
    二級建築士・木造建築士受験資格(実務経験不要)
    インテリアプランナー登録資格(実務経験要2年)
    2級テキスタイルアドバイザー
    フードスペシャリスト(認定試験有)
     
    ■サポートする資格(要受験)
    インテリア設計士
    インテリアコーディネーター
    福祉住環境コーディネーター
    宅地建物取引主任者
    商業施設士
    カラーコーディネーター
    ファッションビジネス能力検定
    ファッション販売能力検定
    パターンメーキング技術検定
    フードコーディネーター
     
    主な就職先(順不同) 2012年3月卒業実績 INGNI/JAぎふ/愛知トヨタ自動車/岐阜県教育委員会/橋梁技建/グッドリビング/サンエー・インターナショナル/サンヨーハウジング名古屋/サンレジャン/ジュングループ/新生ホームサービス/積水ハウスリフォーム/タカノホーム/宝塚舞台/トヨタカローラ富山/ニッカホーム/ハウジングアイチ/材信工務店/福井ダイハツ販売/ほの国百貨店/三重銀行/三菱東京UFJ銀行/ワールドストアパートナーズ など
     
    ■この情報の掲載元
    http://www.nagoya-wu.ac.jp/dept2/kankyo/curri.html
     
     
    カリキュラム  
    4年間の流れ

    全学
    共通科目
    建学のこころ 建学のこころ
    外国語科目 Basic English1・2 Advanced English1・2 総合英語A-1・2 総合英語B-1・2 初級フランス語1・2 中級フランス語1・2 初級中国語1・2 中級中国語1・2
    健康科目 健康科学 スポーツ1・2
    家政学部
    共通科目
    リベラルアーツ科目 哲学 心のしくみ 心の展開 文学 美術 音楽 書道 法と社会 日本国憲法 くらしの経済 社会と個人 社会福祉 歴史学 生活と地理 数学 一般化学 有機化学 生活の物理 種の生物学 生命科学 生活の科学 女性学 キャリア入門
     
    カリキュラム図 ●は必修科目、その他は選択科目   カリキュラムは変更の可能性があります。
     
    ■この情報の掲載元
    http://www.nagoya-wu.ac.jp/dept2/kankyo/curri.html

     

    長岡大学 経済経営学部 環境経済学科 環境経済コース/医療福祉経済コース/まちづくりコース/国際コミュニケーションコース/情報ビジネスコース

    更新日

    経済経営学部の教育


    長岡大学のコンセプト・キーワード

    挑戦できる人材を育てる どこよりも一生懸命に
    いま、実社会が求めているのは、「社会人基礎力」を十分に備えている人材です。長岡大学では、学生一人ひとりと向き合いながら、社会に貢献できる人材へと成長させていきます。

    経済経営学部の目的

    長岡大学は「ビジネスを発展させる能力と人間力を鍛える」大学です。
    長岡大学は、学生に「毎日の大学生活で充実感を、能力アップを確かめて達成感を、卒業のとき4年間を振り返って満足感を」実感させます。
    社会人基礎力・人間力に富み、経済学、経営学および情報技術の応用に関する基礎的な知識とスキルを持った幅広い職業人を育成します。

    経済経営学部のコンセプト

    21世紀の社会は環境経済と人間経営、そしてITの活用から。

    キーワード「人と環境と共生した経済学・経営学」
    経済経営学部(環境経済学科・人間経営学科) 「環境と調和する経済」

    自然環境、生活環境など社会の公益的な部分をも含めた経済学的アプローチを学習します。
    「人に優しく、人を活かす経営」

    人間の視点に立った営利企業、非営利団体等の経営のあり方を追求します。
    長岡大学の教育 ◆ 実践で役立つ領域 ◆ 幅広い専門知識 ◆ 就職に強い学問分野
    ◆ 入ってよかった大学、出てよかった大学 ◆ ビジネスを展開させる企画力、提案力、人間力を鍛える大学
     

    経済経営学部 学びのPOINT

    徹底的に面倒をみる大学

    [学びのPOINT①] より実践的な教育プログラム

    現実問題からスタートすることにより、理論を学ぶ動機付けを行い、その後、理論から応用、卒業提案へと進むプログラムを採用しております。また、企業経営者等を講師として招いた産学連携型科目も設定されております(科目例:「経済・経営の現場を知る」「起業家塾」「企業経営研究」など)。

    [学びのPOINT②] ダブルコース制

    両学科とも5コースが設定されており、そのうち2つを選択することにより、幅広い知識が得られ、就職の選択肢が増えます。

    【環境経済学科】 環境経済コース  医療福祉経済コース

    まちづくりコース  国際コミュニケーションコース
    【人間経営学科】 経営戦略コース  事務会計コース

    生活環境コース  マーケティングコース
    【両学科共通コース】 情報ビジネスコース
     

    [学びのPOINT③] 学生による地域活性化プログラムへの取組

    学生が地域の課題を対象に調査研究を行い、解決方策を提案します。これにより、学生の社会人基礎力、企画・提案力の開発と地域活性化への貢献を実現することを目指すプログラムです。学生の職業人としての基礎的能力が鍛えられます。

    >>学生による地域活性化プログラムのページへ

     

    [学びのPOINT④] 資格試験対応型教育と職業意識や人間力の醸成

    学習への動機付けと就職意識を高める教育を行っております。

    実用的な職業資格に対応した科目を組織的・体系的に学びます。

    (科目例:各種資格対応科目、「ビジネスマナー」「時事問題」「キャリア開発」など)

    主なカリキュラム対応資格・検定試験

    Word文書処理技能認定試験 Excel表計算処理技能認定試験

    PowerPoint プレゼンテーション技能認定試験 経済学検定(ERE ミクロ・マクロ)

    経営学検定 日商販売士検定 日商簿記検定 ITパスポート試験

    ファイナンシャルプランニング技能検定 医療事務管理士

    eco検定(環境社会検定試験) 福祉住環境コーディネーター

    TOEIC 実用英語技能検定(英検)など多数。


    [学びのPOINT⑤] 少人数教育によるゼミナールの充実

    学生一人ひとりに担当教員を配置し、いつでもなんでも相談に乗ります。毎月、面談指導を実施し「自己発展チェック・シート」により、学生の行動目標を明確にします。

    また、「マンツーマン指導カルテ」により成長記録を蓄積して、一人ひとりの確かな人間的成長を目指します。

    ■この情報の掲載元
    http://www.nagaokauniv.ac.jp/system/system_gakhoushin/

    武蔵野大学 環境学部 環境学科 住環境専攻/都市環境専攻

    更新日

    環境学科 都市環境専攻


    2012年5月現在 基礎データ


    学位 学士 (環境学)
    キャンパス 1年次 : 武蔵野キャンパス

    2年次以降 : 有明キャンパス(2012年4月以降の入学生から)
    学生数 231名
    専任教員数 5名
    入学定員 100名 (環境学専攻との合計)
    進路実績 就職状況データ (住環境専攻卒業生の実績)
    学費 学費
    奨学金 奨学金
    専攻ホームページ http://www.musashino-u.ac.jp/environment/design.html
    動画 学科紹介動画

    外側のハコからではなく、そこで生きる人間の立場から発想し、人を幸せにする建築を作る。それが都市環境専攻の掲げる理念です。それは単に「家」だけを指しません。広く地域や都市までを視野に入れたもの。建築の学びをあえて環境学部に設置したのは、そうした広角的な視点からです。都市環境専攻は、人間とは何か、環境とは何かという根幹部分を学びながら、全員が一級建築士を目指せる専門的なカリキュラムを設定しています。

    デザインの演習やCADなどの技能は1年次から訓練。実習施設など教育環境も充実しており、卒業生のスキルの高さは企業から高い評価を得ています。また、建築・アート系コンテストにも積極的に応募し、在学生が数多くの賞を受賞しています。授業で学生に求めるのは、行動力。変化の早い現代社会で求められるのは、考えてから動くのではなく、動きながら考えられるような人材です。都市環境専攻で技術と知識の確かな土台、そして行動力を養い、未来への飛躍に繋げてください。

     

    教育体制


    プロフェッショナルへの3つの学びの柱



    資格・免許


    一級建築士
    建築設計に携わることのできる「建築士」には3種類の資格があります。一級建築士と二級建築士と木造建築士です。この違いを簡単に言うと、一級建築士>二級建築士>木造建築士というように、一級建築士になるほど建築規模や建物用途によって設計(および設計監理)ができる範囲が広がってきます。二級建築士や木造建築士には設計できる範囲に制限が課せられますが、一級建築士であれば設計(および設計監理)できる建物の制限はありません。ですから、一級建築士は建築士に携わるほとんどの人の目標資格になっています。

    本専攻はこの一級建築士の受験資格を得るためのカリキュラムになっています。これは工学部建築学科で得られる資格と同等のもので、一級建築士は卒業後2年間の実務経験を経て受験資格が与えられるものです。また、二級建築士・木造建築士は卒業と同時に受験資格が与えられます。

    取得できる資格 : 受験資格 一級建築士(要実務経験2年以上)

    二級建築士

    木造建築士

    インテリアプランナー(登録資格:要実務経験2年以上)
    取得できる資格 インテリア設計士

    インテリアコーディネーター

    商業施設士補・商業施設士

    福祉住環境コーディネーター



    進路イメージ


      建築
    • 一級建築士
    • 設計事務所
    • ハウスメーカー
    • 総合建設業
    • 地方自治体の都市開発・建築部門
    • など


      インテリア
    • インテリアプランナー
    • インテリア設計士
    • 住宅関連販売
    • インテリアコーディネーター
    • インテリアショップ
    • プロダクトデザイナー
    • など


      デジタルデザイン
    • CG制作者
    • 映像制作者
    • WEBデザイナー
    • 編集技術者
    • 出版編集
    • など


    環境プロジェクト特別演習

    学年を超えて、学内を越えて社会とつながる

    都市環境専攻には、2年次から4年次までの3年間を費やすビッグプロジェクトとして、学年や大学という枠を越えて社会とつながる「環境プロジェクト」があります。リーダーを決め、チーム全体で1つの作品を作り上げる工程は、実践的な行動力を磨き、豊かな社会性を育みます。

    建築 de マップ

    東京都武蔵野市、三鷹市、西東京市、小金井市の過去4年の建築調査を踏まえて、「建築 de MAP東多摩版」を作成します。また、戦後の住宅供給の一環をなす賃貸住宅の実測調査を行っています。

    絵 de けんちく

    防災・都市・建築に関する教材を製作します。社会の動向を知り、社会のニーズに応えるものをつくる活動を通して、企画から一つのものを作り上げていくプロセスを学びます。

    木・で・つくる

    デザインを仮設木造建築物や木工作品などをつくる活動を通して学んでいくことが目標です。毎回の制作活動やガイダンスを段階的に経験し、一つのものをつくりあげていくプロセスを学びます。

    メディアでART

    空間と電子工学系技術を融合して新しい表現に挑むプロジェクトです。写真、映像、CG、空間インスタレーション、グリーンアートなど多様な創作活動を展開し、成果を積極的に情報発信しています。

    さんぽ de HUTTE

    身近な生物の造形(カタチ)を観察し、その構成原理(カタ)と可能性(カ)を見出すことから、新たな環境デザインに取り組むプロジェクトです。デザインサーベイの成果をまとめ、学外での展示を視野に実験的な空間作品を制作します


    建築・デザイン系コンテストで数多く受賞

    学外で高い評価を頂いています

    授業や環境プロジェクト特別演習で学んだ仲間で、製作した作品が、数々の賞を受賞しています。

    絵deけんちく 絵本コンテスト キッズエクスプレス大賞受賞

    第13回「創作童話・絵本・デジタル絵本コンテスト」にて、「さわって さわって さあみちゃんのいすづくり」(監修:伊村、制作:小山、鈴木、谷古宇)が、キッズエクスプレス大賞を受賞

    ユニバーサルデザイン絵本コンテスト入選

    「ユニバーサルデザイン絵本コンテスト」で 「みてみよう! 世界の家」(4年:跡部さん、澁谷さん、毛利さん、小林さん、3年:藤井さん)が大学生部門で佳作に入選

    東京デザイナーズウイーク Grand Award受賞

    水谷研究室が東京でデザイナーズウイーク2010学生展に出展した作品「in a Savanna」が学校賞において、Grand Award賞を受賞(全国からの出展35大学中1位)

    せんだいデザインリーグ 卒業設計日本一決定戦 10選

    鈴木政博(2010年3月卒業)の卒業制作作品「Waltial−一つの概念からなる都市空間の提案-」が応募総数700作品以上の中から10選に選出

    その他受賞多数あり

    ※2012年度開講科目のため、次年度以降は変更になる場合があります



    開講科目

    武蔵野BASISおよび学科科目は、下記「履修要項」よりご確認ください。
    履修要項

    武蔵野BASIS

    全学部の1年生が学部・学科の垣根を越えたグループで、広い視野と一人ひとりが社会で活躍するための自己基礎力を身に付けると同時に、武蔵野大生としてのアイデンティティや強い連帯感を共創する武蔵野大学独自の教養教育システムです。

    他学部・他学科履修許可科目

    他学部・他学科で履修できる科目は、下記「他学部・他学科履修許可科目」よりご確認ください。
    他学部・他学科履修許可科目

    授業検索

    各科目の概要や授業計画については、下記「シラバス」よりご確認ください。
    シラバス


    ■この情報の掲載元
    http://www.musashino-u.ac.jp/faculty/environmental_studies/major_in_architectural_and_environmental_design.html


    カリキュラム・ポリシー(教育課程編成方針)


    武蔵野大学のカリキュラムは、卒業生のひとりひとりが地球規模のつながりの中で生きる一個の人間として、どんな社会においても、またどんな状況・場面に あっても普遍的に求められるさまざまなスキルをすべての学部学生の基礎力として涵養・育成し、時代や国・地域を超えた貢献を適える人材を未来に向けて輩出 することを目的とする。

    この目的を実現するために体系化された初年次の全学共通基礎課程「武蔵野BASIS」の学修により、その能力開発および定着を徹底する。また、各学部における専門分野の知識と技能が身につけられるように段階的、体系的なカリキュラム編成を行い、それとの連続性をもって学士課程における目標を達成していく。

     

    環境学部

    環境学部では、共通科目においては、社会人として必要な教養や知識を身につけるための「武蔵野BASIS」を配し、学科科目においては、学位授与方針に基づく知識、意欲、スキルを担保するための「学科科目」によって教育課程を編成する。学科科目では、知識の涵養のための専門科目群、意欲向上のための環境プロジェクト、スキル獲得のための専門的技能・基礎能力を育成する科目を配置する。

    環境学科

    環境学科では、共通科目では「武蔵野BASIS」により科目を編成し、「学科科目」では環境社会学領域、環境科学領域及び環境デザイン領域の3領域において、学生の成熟に合わせて専門科目を配置し、スキル科目として環境社会学領域に調査統計法を、環境科学領域に科学実験系科目、環境科学演習系科目を、環境デザイン領域に基礎デザイン1、2 、CAD1、2、3、4(PCスキルを含む)を配置する。また、基礎的知識科目として各専門領域の専門科目群を楔形に配置する。更に意欲を育成するために、3領域に共通する環境プロジェクトというチームワーク及びPDCAサイクルを意識した学科独特の科目を配置し、しばしば産学連携テーマ、学外活動テーマも実践する。

    また、学科の卒業要件に関連し、これら3領域の目標に学習成果を到達させるために、各専攻の専門科目の単位は以下のとおりとする。

    (環境学専攻)
    学科必修科目32単位に加え、社会科学領域及び自然科学領域の選択必修科目を合計20単位配置し、更に選択科目を20単位配置する(2011年度入学生)。

    (都市環境専攻)
    学科必修科目21単位に加え、建築系選択必修科目44単位(選択必修)、更に選択科目を16単位配置する(2011年度入学生)。

    ■この情報の掲載元

    http://www.musashino-u.ac.jp/faculty/curriculumpolicy.html

    熊本県立大学 環境共生学部 居住環境学科

    更新日

    概要

    地球上には海や山を初めとして素晴らしい自然があり、私たち人類はその自然の恩恵を受けて生きてきました。しかし、人口の爆発的増加や物資の大量生産、大量消費など人間の活動が広がるに従って、自然環境の改変、収奪、破壊などが進み、生態系の貧困化を招いています。これからは自然と人間が共存し、環境を有効にまた持続的に利用しながら、保全をしていくことが求められています。

    本学部は私たちと自然とが共生していく際の諸問題を総合的に捉え、その方策を追求し、地域の発展と人間福祉の向上をめざすことを理念としています。

    次の3領域にわたる教育研究を行います
    • 人間活動が地域の環境資源に及ぼす影響の解析を通じて、自然環境と人間活動との共生のための理論と実際の研究
    • 人間の健康や福祉などの視点を重視した住居・建築・地域へと連なる居住環境とそのシステムのあり方
    • 環境にやさしい食資源や食品の創生、地域の環境特性を考慮した食生活の設計や健康増進のあり方
    これらの3領域は、基本的には自然環境との共生、さらに地域の福祉や文化の向上という理念で結ばれています。

    このような考え方から、人間活動と地域の様々な環境とが持続的に矛盾なく共生するためのあり方を科学的に追求する学部として「環境共生学部」の名称を付すものです。

    学位授与方針(ディプロマポリシー)

    <知識・理解>
    • 国際的な視野と自然科学・健康科学に係る(高度な)知識をもとに、人間活動と自然環境との共生に関わる地域あるいは地球規模の諸問題を総合的に捉え理解し得る能力をもつ。
    <思考・判断>
    • 環境共生型社会の創造に向けて、地域の発展と地域住民の快適で健康な生活や居住環境の向上を思考し、自ら行動するのに必要な判断能力・実践力をもつ。
    <関心・意欲>
    • 人間活動と自然環境との共生に関わる地域あるいは地球規模の諸問題に興味・関心をもち、その問題を解決する意欲と能力を修得している。
    <態度>
    • 環境共生の観点から地域あるいは地球規模の多様な諸問題を社会と協調しつつ主体的に活動し解決しようとする態度を有する。
    <技能・表現>
    • 自然科学・健康科学に係る多様な事象を総合的に捉え、快適で健康な生活や居住環境の向上を目指し活動する技術および表現力を修得している。
     

    アドミッションポリシー

     


    居住環境学科

    学科概要

    新しいライフスタイルの創出を国際的視点から考える能力の育成

    地球温暖化など世界的規模で生じる問題とその解決法を、グローバルに学び、地域に還元する力の育成に努めています。

    総合力、構想力の育成

    講義等で得た知識を統合化する設計製図等の実習を有機的に関連させたカリキュラムを組んでいます。これらの訓練を通して、構想から形を創る能力や知識を総合化する能力を育成します。

    少人数体制の下、実体験と現場を重視した教育

    少人数制を活かして、「フィールドワーク」、「居住環境計画学実習」、「CAD演習」、「居住空間構造学実験」などの科目で、現場体験する実践型の教育を行います。また、2年次の見学旅行など建築の見聞を広める貴重な体験学習の機会を設けています。

    問題の認識と解決方法を深めるための歴史を重視した教育

    現代の複雑な問題群を本質的に解決するには、その背景や要因を歴史的に学ぶ必要があります。歴史を通して、先人の知恵を学び、現代の問題群を根本的に理解させる教育に努めています。

    学位授与方針(ディプロマポリシー)

    <知識・理解>
    • 建築・都市・地域の視点から自然と人が共生する真の姿を探求し、高度な専門性と倫理観を基に新しい居住環境を創造する能力を有する。
    <思考・判断>
    • 建築・都市・地域を取り巻く様々な課題を抽出し、論理的、分析的に思考し、判断する能力を有する。
    <関心・意欲>
    • 世界的視野に立って現代の諸相を捉え、地域の立場から複雑な問題群を解決しようとする意欲を有する。
    <態度>
    • 専門分野の講義や実習で得た知識を統合して構想する能力と、その構想を具体化するための技術力と実践力を有する。
    <技能・表現>
    • 専門分野の講義や実習で得た知識を統合して構想する能力と、その構想を具体化するための技術力と実践力を有する。
    ※居住環境学科紹介

    学科構成

    • 環境資源学科 入学定員30名Department of Environmental Resources
    • 居住環境学科  入学定員40名Department of Human Habitat
    • 食健康科学科  入学定員40名Department of Food and Health Sciences

    取得可能な資格

    • 環境資源学科環境計量士受験対応、中学校および高等学校教諭一種免許状(理科)、技術士(環境)第一次試験一部免除
    • 居住環境学科一級建築士受験資格、二級建築士受験資格
    • 食健康科学科栄養士免許、管理栄養士受験資格、食品衛生監視員・管理者資格、中学校および高等学校教諭一種免許状(理科または家庭科)、栄養教諭一種免許状
    ■この情報の掲載元
    http://www.pu-kumamoto.ac.jp/site2010/01menu/gakubudaigakuin/kankyokyosei.html


    カリキュラム


    居住環境学科の専門科目群

    学部共通科目
    導入科目

    1年前期
    • 現代生活と環境問題
    • 地球環境を考える
    • 居住環境を創る

    1年後期
    • 食と環境
    • フィールドワーク
    • 情報処理実習


    導入科目

    3年後期
    • 環境共生総合演習



    学科専門科目
    基礎科目

    1年前期
    • 数学

    1年後期
    • 基礎デザイン実習
    • 数学
    • 図学

    2年前期
    • 物理学
    • 居住環境計画学実習

    2年後期
    • 基礎デザイン実習
    • 物理学
    • 居住環境計画学実習
    • 応用情報処理実習


    展開科目

    1年後期
    • 建築史
    • 建築構法
    • 居住空間材料力学

    2年前期
    • 比較都市文化論
    • 比較住文化論
    • インテリアデザイン論
    • 環境設備原論
    • 木質構造学
    • 居住空間構造力学(静定)
    • 居住空間構造学実験
    • 森林生態学
    • 人間環境健康原論

    2年後期
    • 地域計画論
    • 住空間計画原論
    • インテリアデザイン実習
    • 福祉住環境原論
    • 建築計画学
    • 木質デザイン論
    • 居住環境調整工学実験
    • 居住空間材料学
    • 居住空間構造力学(不静定)
    • 居住空間構造学実験
    • 海洋生態学
    • 地方自治論



    3年前期
    • 農山村地域計画学
    • 都市計画
    • 住空間計画学
    • 福祉住環境計画学
    • 住環境調整工学
    • 環境整備システム学
    • 居住空間構造学(RC造)
    • 居住空間構造学実験
    • 大気環境学
    • 環境関連法規
    • 居住環境計画学実習
    • 居住環境計画学特別実習

    3年後期
    • 地域景観計画学
    • 生態空間計画学
    • 都市居住政策学
    • 地域環境調整工学
    • 環境設備システム学演習
    • 居住空間構造学(S造)
    • 公共政策論
    • 環境経済学
    • 居住環境計画学実習
    • 測量実習

    4年前期
    • 居住環境計画法規
    • 居住環境計画学実習
    • 居住空間施工学
    • 環境防災・安全工学

    4年後期
    • 居住環境計画学実習


    卒業研究

    4年
    • 卒業論文

    ■この情報の掲載元
    http://www.pu-kumamoto.ac.jp/site2010/01menu/gakubudaigakuin/curriculum_kankyokyosei.html

    大阪市立大学 生活科学部 居住環境学科

    更新日 2012-07-10

    ■学科紹介

    住空間を中心にインテリアから都市まで。人間生活に関わるモノと空間を環境という視点から総合的に研究。新しい時代に向けて、よりよい居住環境の創造を目指します。
    ■ますます高まる居住環境へのニーズ
    生活様式が個性化、多様化する現在、住空間を中心に、生活機器、インテリアから、住宅、地域、都市まで、 身近な環境への関心が高まっています。快適で豊かな生活空間を創造すること、またそれらを適切に維持管理することは大きな社会的課題です。本学科はこのよ うな時代の流れをベースに、これからの理想的な住環境づくりをめざして、空間の計画や設計、維持管理に関する知識や技術を総合的に学びます。
     
    ■学科の紹介
    住空間を中心に、人体に近い身の回りの生活用具やインテリアから都市まで、人間生活に係わるモノと空間を環境という視点から総合的に研究し、人間と環境にやさしい生活空間の創造に寄与しうる人材を育成します。
     
    ■特徴
    文科系、理科系をこえた多彩な講義メニュー
    居住環境学科の最大の魅力は、文化・芸術から技術・設計まで幅広いジャンルを網羅した講義メニューにあります。 

    住環境調査や生活調査などのフィールドワーク、デザインのセンスを磨く制作実習、新しい技術を研究・開発する実験、そしてオリジナリティーのあるユニークな空間を創造する演習・製図など…。
    豊富なメニューに加え、その密度の濃さも本学科の大きな特長です。少人数制による講義・演習・ゼミ指導により、一人ひとりの成長をしっかりと見つめていきます。 

    こうして、さまざまな方向から能力を開発し、自分に最も適した専門分野を、自然な形で選択することができます。特に、理論や技術だけでなく、デザインや 創造性も重視しているので理科系、文科系という従来の学問の枠をこえて、誰にでも可能性が見つけられる、開かれた学科といえるでしょう。
     
    ■資格の取得について
    最短距離で1級建築士に!
    建築系の基礎科目にくわえ、本学科独自の基礎科目の履修によって、工学部建築学科と同様、最短距離で卒業と同時に2級建築士の受験資格が、卒業後実務経験 2年で1級建築士の受験資格、インテリアプランナーの登録資格(建築士取得後は直ちに)が得られます。また、所定の単位を習得すれば、中学校および高等学 校の教員免許(家庭科)も取得できます。また、大学院へ進学してさらに上級の技術者、研究者をめざす道も開かれています。


    ■この情報の掲載元

    http://www.life.osaka-cu.ac.jp/faculty/course/cou02a.html

     

     

    ■科目紹介

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    掲載中のシラバスは、平成24年度開講の科目内容です

     

    ■この情報の掲載元

    http://www.life.osaka-cu.ac.jp/faculty/syllabus/pdf/k_P001-061.pdf

     

     

    ■卒業生の進路【平成23年3月学部卒業生
    分 類 進 路 先
    大学院進学 東京大学大学院 新領域創成科学研究科
    武蔵野美術大学大学院
    大阪市立大学大学院 生活科学研究科
    建設業 住友林業(株)
    (株)前田組
    パナソニック電工ホームエンジニアリング(株)
    パナホーム(株)
    (株)LIXIL住宅研究所
    (株)岡本銘木店
    不動産業 京都府住宅供給公社
    阪急不動産(株)
    近鉄不動産(株)
    製造業 YKKAP(株)
    越井木材工業(株)
    金融・保険業 (株)京都銀行
    但馬信金
    株式会社アイフル
    卸売・小売業 セキスイハイム近畿(株)
    (株)アートアンドクラフト
    (株)クマモト
    ヤング開発(株)
    その他 (株)パナソニック共済会
    トランスコスモス(株)
    愛知県経済農業協同組合連合会
    ヒサゴ(株)
    コスモ技研(株)
    (株)インテック
    公務
    (教員を含む)
    大阪府
    奈良市
    さいたま市
    入間市



     

    ■この情報の掲載元

    http://www.life.osaka-cu.ac.jp/faculty/graduate/index.html
    平成23年3月学部卒業生