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「環境人材育成コンソーシアム」とは

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更新日 2013-04-25

保護中: 酪農学園大学 農食環境学群 循環農学類/ 食と健康学類/環境共生学類

更新日 2013-04-09

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金城学院大学 生活環境学部 食環境栄養学科

更新日

食環境栄養学科

食環境・栄養のスペシャリストに
栄養学、食品学、公衆衛生学から、フードマネージメント論、給食経営管理論まで、栄養と食環境に関わる幅広い内容を学ぶことができます。

管理栄養士の資格取得に完全対応
管理栄養士の資格取得に対応したカリキュラムを用意。
実務経験が無くても、卒業と同時に管理栄養士国家試験の受験資格が得られます。

医療スタッフの一員として健康な食生活を指導
傷病者に対する療養のための栄養指導、個人の身体・栄養状況に応じた専門知識・技術を要する健康保持増進のための栄養指導、特定多人数に対して、継続的に食事を供給する施設における特別の配慮を必要とする給食管理・栄養改善指導を行います。


■ニュース

 
  • 2012年5月 只今工事中
  • 2012年5月 第26回管理栄養士国家試験 合格率100.0%
  • 2011年5月 第25回管理栄養士国家試験 合格率 88.5%
  •  

    ■この情報の掲載元
    http://www.kinjo-u.ac.jp/food/index.html

    麻布大学 生命・環境科学部 食品生命科学科

    更新日 2012-07-09

    生命・環境科学部 臨床検査技術学科・食品生命科学科・環境科学科

     

    すべての生命の共生に向き合う

    現代の高度医療を支える数々の検査、毎日の安全・安心な食事、私たちにさまざまな恵みを与える自然。健康的な生活を維持するために必要な「医療」「食」「環境」のそれぞれについて、高度な専門知識と技術を持ったスペシャリストを育成します。
     
    臨床検査技術学科
    「健康でいられる幸せ」を守るのは、病気の予防や診断を行うための的確な臨床検査です。医療従事者に不可欠な高い倫理観に立って、高度な知識と技術を実践できる、チーム医療の一員として活躍する臨床検査技師の育成をめざします。
     
    食品生命科学科
    「食」を取り巻く環境は、著しく変化しています。食品の安全性や食生活のあり方に大きな注目が集まる現代社会において、「食の安全・安心」と「生命科学」の専門知識を徹底的に追究し、人の健康維持・増進に貢献できる人材を育成します。
     
    環境科学科
    温暖化など地球規模の問題から川の水質汚染といった身近な課題まで、広範囲な環境問題に自然科学と社会科学の両面からアプローチ。環境を管理する「技術」と「政策」を学び、環境の安全・安心にかかわる高度な知識・技術を持った人材の育成をめざします。
     
    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/index.html
     
     

    教学三方針 食品生命科学科の3つのポリシー

     

    食品生命科学科の教育理念

     
    生命・環境科学部の教育理念・目的に基づき、食品生命科学科では、健康な社会を維持・発展させるために、ヒトの基礎医学及び保健衛生学を基礎として食品科学・栄養学を学び、かつ、高度なバイオ技術を身に付け、高い専門性を持って食の安全・安心にかかわる食品衛生学・食品生命科学分野で活躍する研究者・技術者を養成する。
     

    アドミッション・ポリシー(求める学生像)

    高等学校までの中等教育で学んだ基礎学力、特に化学、生物、英語の学力を有し、次のような人を求めている。
    1. 本学科の教育理念を理解するとともに、食品に関する問題とその改善に強い関心を持っている人
    2. 自ら考えて問題解決に積極的に挑戦する意欲を持った人
    3. 食の安全・安心確保の見地から、正義感と責任感にあふれている人
     

    カリキュラム・ポリシー(教育の実施に関する基本的な方針)

    本学科の教育目標を達成するためのカリキュラムの設定方針としては、次のようなカリキュラム(教育課程)を組み立てている。
    1. 高等学校までの基礎学力があることを前提として、1年次前期に生物学、有機化学などの自然科学系科目を配当する。また、1年次前期から専門基礎科目を配当し、食の安全及び生命科学について学ぶ専門基礎学力を育成する。一方、学生の学習意欲を増進させるために、1年次前期に社会の第一線で活躍する企業人などによる各専門分野のエキスパートを講師としたフード・バイオビジネス概論及び専門教育を担当する教員による食環境論などの導入科目を配当する。さらに、学生として必須の自学自習の習慣付けの強化、資料の読解とレポート作成能力を強化するために基礎科目の実習も1年次前期より配当し、さらにローテーション方式による少人数のプレ専門ゼミを1年次後期に配当する。
    2. 社会人・職業人として最低限必要な教養とスキルの修得については、1年次から2年次にかけての人文科学、社会科学などの一般教養、食生活と健康科学等を通して、多面的・倫理的に物事を考察できる能力が身に付くように配慮している。また、1年次から2年次にわたり、英語を主とした語学力の向上を図るとともに情報処理及びデータ解析能力の基礎を身に付ける。
    3. 2年次以降においては、食の安全及びバイオの科学コースの2コースを設けて、それぞれのコースにおいて専門教育を十分に展開する。2コースに共通する科目は専門共通科目群として2、3年次に配当する。
    4. 4年次には、専門ゼミや卒業論文に取り組むことより、食品生命科学領域の深さと広がりを認識し、最新の必要情報を収集する能力と問題発見・解決能力及びプレゼンテーション能力を身に付ける。
     

    ディプロマ・ポリシー(卒業時の到達目標)

    本学科では、多くの実習・演習を通じて、食品衛生学・食品生命科学分野の諸領域における幅広い知識と専門技術に加え、高度なバイオ技術を用いた研究方法を修得し、以下のとおり、社会で活躍できる人材の育成を目指している。そのための卒業要件として、基礎科目と専門教育科目からそれぞれ19単位及び105単位、合計124単位以上を修得することが義務付けられていて、目標を達成した学生に対して単位を認定する。
    1. 生物学的及び化学的な分析の知識・技術に精通し、得られた実験・調査成績に基づいて適切な評価・解決策を講じられる。
    2. 食の安全・安心分野でリーダーシップを発揮し、問題の追求と解決に情熱を持って取り組む。
    3. 広い識見と創造性に富み、人の健康にかかわる専門分野で実践・活躍できる実力を身に付ける。
     
    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/food_life/
     
     

    取得可能な資格・就職

     

    資格・試験

     

    食の安全コース

     

    受験資格

    • 甲種危険物取扱者
    • 健康食品管理士
     

    任用資格

    • 食品衛生管理者
    • 食品衛生監視員
    • 環境衛生指導員
    • 環境衛生監視員
     

    別途課程を履修することで取得できる免許・資格

    • 中学校教諭1種(理科)
    • 高等学校教諭1種(理科)
    • 学芸員
     

    バイオの科学コース

     

    受験資格

    • 甲種危険物取扱者
    • 健康食品管理士
    • 上級バイオ技術者
    • Ⅰ種酵素取扱者
    • バイオインフォマティクス技術者
     

    任用資格

    • 食品衛生管理者
    • 食品衛生監視員
    • 環境衛生指導員
    • 環境衛生監視員
     

    別途課程を履修することで取得できる免許・資格

    • 中学校教諭1種(理科)
    • 高等学校教諭1種(理科)
    • 学芸員
     

    就職先データ


    生命・環境科学部の卒業生はまだおりませんので就職先データはございません

    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/food_life/license.html
     

    関東学院大学 人間環境学部 健康栄養学科 栄養関連基礎分野/栄養関連専門分野

    更新日

    学科紹介

     

    現代コミュニケーション学科

    一般企業が今、もっとも求めているのが高いコミュニケーション能力です。この学科では、学生の興味や将来の方向性に合わせて、メディア・コミュニケーション分野と国際コミュニケーション分野で学び、コミュニケーション能力の向上をめざします。ビジネスの現場で使える実践的科目が多いのが特長。また英語でのコミュニケーション能力の向上をめざし、外国人教員が担当する科目も多数設けています。

     

    人間環境デザイン学科

    「デザイン」には、造形面だけでなく、企画・プロデュースする視点も含まれます。人間環境デザイン学科では、地球環境に配慮しながら人がより豊かに生活できる環境を提案できる能力を修得します。生活デザイン・居住環境デザイン・環境保全デザインの3分野で専門知識・技術を学び、さまざまな角度から人々の生活を考えていきます。二級建築士の資格取得にも対応しています。

     

    健康栄養学科 [管理栄養士・栄養教諭養成課程]を有する

    男女共学、総合大学の管理栄養士養成課程として、医療機関、学校、食品業界などの分野で活躍できる人間性豊かな管理栄養士を育成します。「食生活」と「健康管理」をテーマに食品の機能と生体の仕組みを理解し、食・栄養・健康に関する基礎・臨床的な研究を行っています。また、好ましい食生活や食習慣のあり方、健康維持と促進、疾病の予防や治療のための栄養指導などについて幅広く学びます。

     

    人間発達学科 [幼稚園教諭・保育士養成課程]を有する

    幼児教育・保育のエキスパートをめざすこの学科では、保育・家庭・コミュニティ環境をテーマに、人間の健やかな発達と人間らしい生活を実現するための理論と実践を学びます。また教育・保育問題の根底にある「心」に焦点をあて、人間の発達メ力ニズムや行動様式についての理解を深めます。子どもと同じ目線に立ち、ものことを見つめることができる柔軟で感性豊かな保育者をめざします。

    ■この情報の掲載元
    http://ningen.kanto-gakuin.ac.jp/modules/subject2/

     

    管理栄養士国家試験突破を目指し、学科全体でバックアップ

    国家試験に備えて、徹底的にサポート。勉強の仕方からスタートし、基礎力の充実の出題内容を踏まえた授業を行います。過去問題を中心とした模擬試験など、試験対策を長期的計画に基づいて実行します。

     

    「食品衛生管理者・監視員」「フードスペシャリスト」や「栄養教諭(一種)」など活躍の場は拡大中!

    食と栄養の専門的な知識は、さまざまなフィールドで生かすことができます。「食品衛生管理者(任用資格※)」は、食品等の製造・加工過程で監督や指導する仕事。「食品衛生監視員(任用資格※)」は国家または地方公務員として、食品工場や飲食店などで食品衛生に関する調査や指導を行う仕事です。「フードスペシャリスト」は食べ物や食生活に関する情報を流通・販売業者に提供したり、食品の品質や安全性を消費者にしっかり伝えていく仕事です。レストランや食空間のコーディネータとして活躍することもできます。また、児童・生徒に望ましい食習慣を指導する「栄養教諭(一種)」の免許を取得することもできます。

    ※ 任用資格: 採用され任命されることが必要

     

    カリキュラムの特徴

     

    優秀な管理栄養士になるために、必要な科目をくまなく網羅

    栄養指導は、食習慣の改革という、指導される側にとってはかなり厳しいもの。しっかりと身についた知識と、相手の気持ちが分かる人間性豊かな管理栄養士を育成するために必要な科目を設定しています。
    人間環境学部のカリキュラム

    ゼミナール

     

    健康と栄養。現代人にとって大切なテーマを科学的、心理的に研究する

    健康栄養学科では、3年次のゼミナールと4年次の卒業研究で、専門を深めていきます。ゼミは、10人前後の少人数制。管理栄養士の国家試験にむけてのサポートも万全です。

     

     

    ■ゼミナール研究テ−マ一覧 (2010年度)
    ◆栄養行政施策と健康評価 井上 浩一
    ◆成長期の食と健康に関する研究 江田 節子
    ◆食物繊維の分析と生理作用の追究 倉沢 新一
    ◆生体機能に対する生理学実験的アプローチ 佐藤 容子
    ◆植物性食品の粘りの構造と機能性に関する研究 津久井 学
    ◆生物活性物質の分析とその応用 角田 光淳
    ◆食材に適した調理法に関する研究 寺本 あい
    ◆臨床現場での栄養管理、栄養教育の実際についての研究 松? 政三
    ◆鉄欠乏症貧血に関する研究 山岸 博之
    ◆運動と栄養に関する実験的研究 山田 哲雄
    ◆担子菌類の生理・化学的特性に関する研究 吉田 博
     

    ■この情報の掲載元
    http://ningen.kanto-gakuin.ac.jp/modules/subject5/

    麻布大学 生命・環境科学部 環境科学科

    更新日

    生命・環境科学部 臨床検査技術学科・食品生命科学科・環境科学科

     

    すべての生命の共生に向き合う

    現代の高度医療を支える数々の検査、毎日の安全・安心な食事、私たちにさまざまな恵みを与える自然。健康的な生活を維持するために必要な「医療」「食」「環境」のそれぞれについて、高度な専門知識と技術を持ったスペシャリストを育成します。
     
    臨床検査技術学科
    「健康でいられる幸せ」を守るのは、病気の予防や診断を行うための的確な臨床検査です。医療従事者に不可欠な高い倫理観に立って、高度な知識と技術を実践できる、チーム医療の一員として活躍する臨床検査技師の育成をめざします。
     
    食品生命科学科
    「食」を取り巻く環境は、著しく変化しています。食品の安全性や食生活のあり方に大きな注目が集まる現代社会において、「食の安全・安心」と「生命科学」の専門知識を徹底的に追究し、人の健康維持・増進に貢献できる人材を育成します。
     
    環境科学科
    温暖化など地球規模の問題から川の水質汚染といった身近な課題まで、広範囲な環境問題に自然科学と社会科学の両面からアプローチ。環境を管理する「技術」と「政策」を学び、環境の安全・安心にかかわる高度な知識・技術を持った人材の育成をめざします。
     

    健康と環境の両方と向き合う

     
    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/index.html
     
     

    教学三方針 環境科学科の3つのポリシー

     

    環境科学科の教育理念

    将来の世代にわたって、環境を保全し、公正な社会を持続的に発展させることは、人類の永遠の責務である。このような環境の保全と社会の持続的発展には、各種の環境を様々な視点から分析・評価して環境の抱える問題を発見し、適切な対応のできる人材が必要である。環境科学科では、「環境技術コース」と「環境と社会コース」の2つのコースを置き、環境技術コースでは自然科学的立場に立って、環境と社会コースでは社会科学的立場に立って、環境問題を分析・評価し適切な対策を提言・実践できる環境技術者、環境スペシャリストを養成する。
     

    アドミッション・ポリシー(求める学生像)

    高等学校までの中等教育で学んだ化学、生物、国語、英語の基礎学力を有し、次のような志向を持つ人を求めている。
    1. 環境問題に強い関心がある人
    2. 環境改善にチャレンジしようと考えている人
    3. 環境の科学について学習意欲がある人
    4. 環境科学科の教育理念、教育方針、教育内容等を理解し、自然科学的立場あるいは社会科学的立場から環境問題の解決に貢献したいとの強い意欲を持っている人
     

    カリキュラム・ポリシー(教育の実施に関する基本的な方針)

    持続可能な社会の担い手を養成するために、以下のポリシーに従ってカリキュラムを編成している。
    1年次には、教養科目・基礎専門科目として経済学・社会学・法学などの社会科学の基本的な科目を置くほか、大気環境学、水環境学、土壌環境学、廃棄物リサイクル論などの環境の基礎に関する科目を配置する。また、コース選択の指針を与える環境科学概論を配置し、1年次終了時点で適切なコース選択が行えるよう配慮する。
    2年次以降のコース別教育では、次のような教育カリキュラムを編成している。
     

    環境技術コース

    1. 2年次に、水質衛生学、食品衛生学などの保健衛生に関する科目、機器分析化学、病原微生物学など、環境に悪影響を及ぼす因子やその分析に関する科目などを配置して、「環境の分析・調査能力」を養成する。
    2. 3年次には、化学物質毒性評価学、農薬化学、環境リスク評価論など環境の評価に関する科目を配置し、分析結果に基づいて「環境の質を評価」する能力を養う。
    3. 2年次後期から3年次後期にかけて、化学物質管理学、衛生管理学、水質汚染制御学、水処理工学・同演習など環境の維持・改善及び環境管理に関する科目を配置し、「環境の保護・保全に必要な技術やシステムを提案」できる能力を高める。
    4. 4年次では卒業論文の完成とその発表を通して、情報の整理、伝達、プレゼンテーションの能力を培う。
     

    環境と社会コース

    1. 2年次に、環境社会学、環境統計学、社会調査法などを配置し、「環境の社会学的分析・調査に必要な能力」を養成する。
    2. 3年次には環境影響評価論、リスクコミュニケーション論、環境管理論などを配置し、「社会調査等に基づく環境の質の評価手法」や「環境の維持・改善のための対策立案」する能力を養う。
    3. 2,3年次には、まちづくり論、ビオトープ論、市民環境活動論、都市計画論、エネルギー環境論など、持続可能性の観点から社会を分析・評価し、政策を提言する方法論を学ぶ。さらに「使える英語」教育の徹底を図り、グローバル化した社会における新しいライフスタイルの確立に向けた実践的なコミュニケーション能力を高める。
    4. 4年次では卒業論文の完成とその発表を通して、情報の整理、伝達、プレゼンテーションの能力を培う。
     

    ディプロマ・ポリシー(卒業時の到達目標)

    卒業要件として、環境技術コースでは必修95単位、選択29単位以上、環境と社会コースでは必修66単位、選択58単位以上、合計124単位以上の修得を義務付けている。これらの単位の認定に当たって、それぞれの科目担当者は、学生の学力を十分考慮しつつ一定レベルの到達目標を定め、その目標に達した学生にのみ単位を与えることとしている。
    本学科の教育課程は次のような人材の育成を目標としている。
    1. さまざまな環境問題に遭遇した時に、その問題の本質がどこにあるのかを自然科学的あるいは社会科学的に正しく捉えることのできる問題発見能力と問題解決能力を身に付ける。
    2. 環境技術コース履修者にあっては、対象となる環境の理化学的、生物的な分析・評価と環境の維持・改善のための技術的な提案を通して、社会に貢献できる。
    3. 環境と社会コース履修者にあっては、社会科学的な視点に立って、環境問題に対する政策的な立案と実践を通して、社会に貢献できる。
     
    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/environmental/
     
     

    取得可能な資格・就職

     

    資格・試験

     

    環境技術コース

    取得できる資格

    • 毒物劇物取扱責任者
    • 第一種衛生管理者
    • 有機溶剤作業主任者
    • 特定化学物質作業主任者
    • 四アルキル鉛等作業主任者
    • 石綿作業主任者

    受験資格

    • 甲種危険物取扱者

    目標とする資格

    • 環境計量士
    • 公害防止管理者

    任用資格

    • 環境衛生指導員
    • 環境衛生監視員
    • 食品衛生管理者
    • 食品衛生監視員

    別途課程を履修することで取得できる免許・資格

    • 中学校教諭1種(社会)
    • 高等学校教諭1種(公民)
    • 中学校教諭1種(理科)
    • 高等学校教諭1種(理科)
    • 中学校教諭2種(理科)
    • 中学校教諭2種(社会)
    • 学芸員
     

    環境と社会コース

    取得できる資格

    • 社会調査士
    • 第一種衛生管理者
    • CONEリーダー

    受験資格

    • ビオトープ管理士

    別途課程を履修することで取得できる免許・資格

    • 中学校教諭1種(社会)
    • 高等学校教諭1種(公民)
    • 中学校教諭1種(理科)
    • 高等学校教諭1種(理科)
    • 中学校教諭2種(理科)
    • 中学校教諭2種(社会)
    • 学芸員
     

    就職先データ

    生命・環境科学部の卒業生はまだおりませんので就職先データはございません
     
    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/environmental/license.html

    麻布大学 生命・環境科学部 臨床検査技術学科

    更新日

    生命・環境科学部 臨床検査技術学科・食品生命科学科・環境科学科

     

    すべての生命の共生に向き合う

    現代の高度医療を支える数々の検査、毎日の安全・安心な食事、私たちにさまざまな恵みを与える自然。健康的な生活を維持するために必要な「医療」「食」「環境」のそれぞれについて、高度な専門知識と技術を持ったスペシャリストを育成します。

    臨床検査技術学科
    「健康でいられる幸せ」を守るのは、病気の予防や診断を行うための的確な臨床検査です。医療従事者に不可欠な高い倫理観に立って、高度な知識と技術を実践できる、チーム医療の一員として活躍する臨床検査技師の育成をめざします。

    食品生命科学科
    「食」を取り巻く環境は、著しく変化しています。食品の安全性や食生活のあり方に大きな注目が集まる現代社会において、「食の安全・安心」と「生命科学」の専門知識を徹底的に追究し、人の健康維持・増進に貢献できる人材を育成します。

    環境科学科
    温暖化など地球規模の問題から川の水質汚染といった身近な課題まで、広範囲な環境問題に自然科学と社会科学の両面からアプローチ。環境を管理する「技術」と「政策」を学び、環境の安全・安心にかかわる高度な知識・技術を持った人材の育成をめざします。
     

    健康と環境の両方と向き合う

    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/index.html
     
     

    教学三方針 臨床検査技術学科の3つのポリシー

     

    臨床検査技術学科の教育理念

    生命・環境科学部の教育理念・目的に基づき、臨床検査技術学科は、高い倫理観を有し、各種疾病についての基礎的知識に立脚して疾病と臨床検査成績との関連性をより深く、かつ正確に理解・判読でき、高齢者・障害者医療にも対応可能で、ニュートリションサポート、感染対策などのチーム医療を実践する一員としてふさわしい高い能力を有する臨床検査技師を養成する。
     

    アドミッション・ポリシー(求める学生像)

    本学科の教育理念を十分に理解し、最後まで目標に向かって努力できる強い意志と意欲を持った次のような人を求めている。
    1. 臨床検査技師として医療分野において活躍したい人
    2. 疾病の発症機序や病態について広く興味がある人
    3. 臨床検査学を学ぶために必要な基礎学力(特に数学、生物、化学)を有する人
     

    カリキュラム・ポリシー(教育の実施に関する基本的な方針)

    本学科の教育理念と教育目標を具体化したカリキュラムは、「臨床検査技師学校養成所指定規則」第2条第3号に規定されている「臨床検査技師養成教育」に必要な専門科目80単位を基本とし、これに本学科独自の科目を加えて構成されている。すなわち、高い倫理観を養うための生命倫理学、科学英語論文を理解するための基礎科学英語や医学英語を取り入れた教養科目、及び疾病並びにチーム医療を理解させるための医学系科目や介護学、看護学概論を配当した。さらに、履修した科目の内容を総合的に理解させるとともに、早い時期から国家試験を意識させ、合格率を高めるために、教育の進行に合わせて総合臨床検査学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ(合計15単位)を開講する。
    1. 1~2年次において教養科目20単位(必修16単位、選択4単位)の他、解剖学、組織学、生理学、微生物学、生化学、病理学、免疫学、衛生・公衆衛生学などの専門基礎科目51単位(必修)及び病理組織細胞学、医動物学、検査管理総論、RI検査技術学などの専門科目13単位(必修)を配当し、基礎学力並びに専門基礎学力を身に付ける。
    2. さらに、3~4年次において臨床病理学、臨床血液学、臨床化学、臨床微生物学、臨床免疫学、臨床生理学などに加えて、内科学概論などの医学系科目を含め、専門科目59単位(必修53単位、選択6単位)を配当し、臨床検査技師教育の専門分野を展開する。
    3. 卒業論文(6単位)は、2~4年次の3年間で履修させる選択科目とした。これは、学生を各研究室に所属させ、研究テーマの決定、研究活動に必要な知識と実験手技の習得、文献の講読、実験の実施、データの解析・考察法、論文作成などを通して、問題に取り組む能力、必要な最新の情報を収集する能力及びプレゼンテーション能力など社会で要求される幅広い能力を身に付ける。
     

    ディプロマ・ポリシー(卒業時の到達目標)

    本学科は、次のような能力・知識を有する卒業生を輩出する。
    1. 臨床検査技師国家資格を取得できる学力
    2. 医療従事者としての高い倫理観
    3. 各種の疾患を理解し、疾患と臨床検査成績との関連性を深く把握できる能力
    4. チーム医療を理解し、実践できる能力
    5. 自分の考えを論理的に口頭発表したり、記述できる総合的能力(卒業論文を通して)
    上記の能力・知識の習得について、定期試験・追再試験などを行い、厳格な単位認定を行う。また、必修科目133単位、選択科目10単位の計143単位を卒業要件とし、これを修得した者に対して卒業認定を行う。

     
    ■この情報の掲載元
    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/medical/

     

    取得可能な資格・就職

     

    資格・試験

     

    取得できる資格

    • 第一種衛生管理者
     

    受験資格

     

    任用資格

    • 食品衛生管理者
    • 食品衛生監視員
     

    別途課程を履修することで取得できる免許・資格

    • 中学校教諭1種(理科)
    • 高等学校教諭1種(理科)
     

    就職先データ

    生命・環境科学部の卒業生はまだおりませんので就職先データはございません
     
    ■この情報の掲載元


    http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/medical/license.html


     

    東北文化学園大学 科学技術学部 人間環境デザイン学科 住環境デザインコース/健康環境コーディネートコース

    更新日

    建築技術や、環境・設備工学をもとに健康でエコロジカルな生活空間を探求する。

    人間の生活や心と体の、環境との関係をとらえインテリアから地域環境までトータルデザイン

     
    2 コースのうち一つは、生活・コミュニティ・都市の具体像を描き、社会に提案する「住環境デザインコース」。従来の住環境デザイン学科の教育プログラムをもとに、「建築デザイン」「まちづくり」といった創造的・総合的な教育を行います。もう一つは、人の心と体の健康を、環境技術とともに調整・計画する「健康環境コーディネートコース」。医療福祉分野と連携し、「健康住宅」「福祉住環境」といった人間科学的・現実的な教育を行います。
     

    建築デザイン:住環境デザインコース

    一級建築士の資格取得を目標にした科目群と、CAD/CG を活用した設計力・プレゼンテーション能力を育成する実習で構成された実学志向の分野です。人間生活とその環境・社会をどのように形成していくのか、他コースとともに課題を見すえ、具体的に提案できる建築・インテリアデザインの技術者・専門家をめざします。

    まちづくり:住環境デザインコース

    建築士、現場管理、不動産、行政など、都市・地域をつくり育てる主体的な取組みを広く「まちづくり」ととらえ、建築・環境の形成技術を多面的に学ぶ分野です。都市景観、環境保全、少子高齢化などの社会的課題に積極的に取り組み、問題解決できる現場志向の技術者・専門家をめざします。

    健康住宅:健康環境コーディネートコース

    室内環境や安全衛生に関わる最新のライフサイエンスを理解し、CAD/CG を活用した設計やリフォームなど実践的な設計・デザイン力が身につく融合的な分野です。特に公衆衛生、環境工学、人間工学などの「科学」と、空調設備、建築材料、建築工法などの「技術」に裏づけられた住宅を設計できる力を養成します。美しく快適、かつ安全・安心な「健康環境」づくりの専門家をめざします。

    福祉住環境:健康環境コーディネートコース

    「人間」と「環境」の相互関係を、環境心理学、感性工学、人間工学などを含む総合的な視点から理解し、住宅設計やインテリアデザインに展開できる力を養う分野です。高齢者や子供、障害者の方も、安心して暮らせる住環境を実現するための確かな建築技術を学びます。「医療・福祉分野」の専門的知識を併せ持つ、住環境とインテリアコーディネートの専門家をめざします。
     

    ■この情報の掲載元
    http://www.tbgu.ac.jp/ept/delineation_a.html

    東京薬科大学 生命科学部 環境ゲノム学科 生態ゲノム学コース/環境フロンティア化学コース

    更新日 2012-04-24

     

    環境ゲノム学科は

     生命科学を中心に環境や社会を豊かにするのに必要な科学技術を学び、研究する力をつける事を目指す学科です。生物学、環境学、工学など既存の学問分野も取り入れつつ、生命現象や化学反応の基礎を学び、製品の高度化や環境保全に役立てます。
    ■この情報の掲載元

    http://pathos.ls.toyaku.ac.jp/?page_id=246

     

    ■教育内容とカリキュラム

     環境ゲノム学科では、環境変化や環境汚染物質の生物・細胞への影響や計測方法、対処方法を分子レベルで学ぶ講義を受講することができます。実験・演習も産業界・社会での応用も視野に入れた内容を取り入れたものになっています。

     また、分子生物学、生化学、環境保全学等の基礎科目を修得しつつ、それらの学問を融合させた科目にも取り組み、総合的な能力の習得を目指します。

    環境ゲノム学科の専門選択科目


     

    カリキュラム
    1・2年次に分子生命科・環境ゲノム両学科に共通な基礎科目を修得し、関連した実験・演習を行うことにより、現代生命科学の基礎を習得します。

    3年次に、学科選択を行います。環境ゲノム学科では、基礎科目の高度な項目や環境関連分野を学び、専門性の高い知識を身につけます。本学科では平成20年度から生態ゲノム学コースと 環境フロンティア化学コースの2コースを設けました。

    4年次には、それまでの講義や実習で身につけた知識や経験を、さらに発展させる卒業研究を行います。卒業研究では、少人数での個人指導を行っているため、高度で実践的な能力がより効率的に身につきます。

    ・生態ゲノム学コース
    ゲノム解析の成果を、環境保全や光合成の効率化、食品の安全性への利用に役立てる

     地球温暖化や環境汚染など現在の様々な環境問題を解決するには現象を観察する表面的な研究だけでは不十分です。このコースの特徴は、環境が生物へ与える影響を遺伝子のネットワーク全体から解析し、突き止めるところにあります。遺伝子の解析を通して真に危険な環境変化の要因を明らかにすること、環境ホルモンの影響を解明したり環境保全や食品の安全性について学びます。

    主な講義:ゲノム多様性生物学、環境ゲノム生理学、食品科学概論、環境ゲノム生態学など 

     
      
    ・環境フロンテフィア化学コース
    化学物質の生物への影響を分析し、環境に関する諸問題の解決に応用する

     地球環境問題について、化学汚染物質と生物の関わりや、その計測法の開発などを行うコースです。環境を汚染する物質や、生物やそのゲノムに与える影響について学び、化学的視点に立って基礎から環境分析技術の応用まで学びます。環境に影響を与える化学物質の分析方法や生物への影響、環境の保全法といった講義を通して、環境のスペシャリストを育てます。

    主な講義:環境工学、環境保全学、環境計測学、産業衛生管理学など

     

    ■この情報の掲載元

    http://pathos.ls.toyaku.ac.jp/?page_id=248

    産業医科大学 産業保健学部 環境マネジメント学科

    更新日 2012-04-17

    ■環境マネジメント学科

    環境マネジメント学科は、働く人々の健康を環境面から支援するとともに、労働衛生管理のマネジメントができる人材を育成する。作業環境測定などの労働衛生業務にあたる技術者として必要な知識・技術を修得するとともに、労働安全衛生全般をマネジメントできる専門家として必要な基礎倫理を修得し、労働現場の様々な問題点の把握、評価、解決できる能力を養う。
     

    ■講座等 


    (更新日 平成24年4月12日)

     ■この情報の掲載元
    http://www.uoeh-u.ac.jp/JP/University/dept/health.html#kankyou