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「環境人材育成コンソーシアム」とは

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保護中: 獨協大学 経済学部 国際環境経済学

更新日 2013-04-30

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更新日 2013-04-25

香川大学 教育学部 人間発達環境課程 発達臨床コース/人間環境教育コース/国際理解教育コース

更新日 2013-04-09

■教育理念


香川大学教育学部は,香川師範学校・香川青年師範学校を母体に,1949年に香川大学学芸学部として発足し,1966年に教育学部と改称され今日に至っており,卒業生は,広く教育界で活躍しています。

今日の学校教育の現場には,急激な社会の変化の中で,教科に関する新しい学力をどのようにつけるか,子どもたち一人一人の自己実現をどのように支援できるかなど,人間形成に関するきわめて重要で魅力的な課題があります。また急速な少子・高齢化,情報化社会の進展,切実さを増す環境問題,

多文化社会における共生の在り方などの問題は,生涯にわたる教育の必要性と新たな教育的課題を生み出しています。このような教育に関する課題に柔軟かつ積極的に対処できるように,現在,教育学部では「人間の発達・形成に関する教育研究を基礎に,教育に関する総合的な教育研究を行い,

教育実践力を有する学校教育教員及び広く教育界で活躍できる人材を養成する」ことを学部目的として定めています。

長い歴史の中でつちかってきた豊富な教育研究の成果を背景に,新しい時代の要請に応えようとするのが,教育学部の理念です。

■教育目標


教育学部では,学校教育教員養成課程と人間発達環境課程の二つの課程を設置し,学校教員・教育者としての総合的な資質・能力及び教育実践力の育成を目指しています。

特に,学校教育教員養成課程では,子どもの成長・発達過程を総合的にとらえ,彼らの「生きる力」を育成し,生き生きとした学校教育を実現するため,実践的な指導力を持つ教員を養成します。

また,人間発達環境課程では,人間の生涯にわたる発達と人間を取り巻く環境に関する様々な問題を総合的に探求し,国際化,情報化,少子・高齢化の進む生涯学習社会を支えることのできる人材を養成します。

■この情報の掲載元
http://www.ed.kagawa-u.ac.jp/~HPmaster/nyuugaku/rinen.html


発 達 臨 床 コ ー ス


■概要


高度に複雑化した現代社会における人間関係の問題や少子・高齢化社会への対応など、人間の生涯にわたるさまざまな課題を臨床心理や福祉の観点から研究し、臨床的援助能力に富む人材を養成するコースです。

■カリキュラム


●活動紹介

●卒業研究

■この情報の掲載元
http://www.ed.kagawa-u.ac.jp/~HPmaster/ningen/hattatsu2.html


人 間 環 境 教 育 コ ー ス


■概要

人は、自然、様々な共同体(家族、学校、地域、国家等々、広く社会)、有形無形の文化(伝統、歴史、宗教、言語等々)など、さまざまな環境の中で生きています。それら多様な環境と人間との関わりを、生涯学習の視点から実践的に研究し、必要な対策や、豊かで新たな環境づくりを提案する人材を養成するコースです。  
 そのためには、環境にかかわる様々な具体的問題を知り、それに取り組むための学問的知識を身につけ、生涯にわたって課題の解決を見出す能力を培っていくことが必要です。このため、カリキュラムは二つの大きな特徴をもっています。

1)フィールドワークを積極的に取り入れた実践研究を2,3年次に行い、実践知を身につける。 (実践研究の詳細と実践知については、カリキュラムの「実践研究」 参照)

2)環境に関わる問題をどう学問的に取り組むかを広い視野から学ぶため、教師と学生が一体となって共同研究を行うプロジェクトを中心とした教育科目を3、4年次に実施する。
 プロジェクト(班)は、現在四つに分かれて、それぞれの担当教員が自らの専門領域を生かして、教育・研究の推進に当たっています。各プロジェクトの担当教員および担当授業科目は以下の通りです。

プロジェクト(班)は、現在五つに分かれて、それぞれの担当教員が自らの専門領域を生かして、教育・研究の推進に当たっています。各プロジェクトの担当教員および担当授業科目は以下の通りです。

■カリキュラム


●実践研究

●活動紹介

●卒業研究

詳しくはこちら⇒人間環境教育コース・ホームページへ

■この情報の掲載元
http://www.ed.kagawa-u.ac.jp/~HPmaster/ningen/ningen2.html


国 際 理 解 教 育 コ ー ス


■概要

  • 日本を立脚点とした国際社会の文化的・社会的特質に関する十分な理解を基礎に、21世紀のあるべき多文化・国際化社会を創造するための教育実践力のある人材を養成するコースです。
  • 原書講読や、フィールドワークなど多様な演習・実習形式の実践的カリキュラムのもとに、理想的な多文化社会のあり方を考察し、その基礎となる異文化間コミュニケーションの理念と技術を学習します。
  • 最終的には、自らの力で国際社会において活躍できる能力を持つ人材を養成することを目標とします。

■カリキュラム


●カリキュラム

●活動紹介

●主な就職先

●卒業研究

●学生による領域紹介

■この情報の掲載元
http://www.ed.kagawa-u.ac.jp/~HPmaster/ningen/kokusai2.html