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更新日 2013-04-25

帝京科学大学 生命環境学部 生命科学科 生命コース/健康コース/臨床工学コース

更新日 2013-04-09

学科概要


生命科学科の教育の特徴

学科の教育の特色

現代の私たちが暮らす社会においては、医療、福祉、食生活などあらゆる面で、生命と健康を科学的にとらえ、広い意味で「生命現象」を解き明かして社会に生かしていくことがますます求められています。また、医療技術の進歩、医療機器の発達や複雑化は、高度な知識を持った医療技術者を必要としています。このような社会のニーズに応える人材を育成することが生命科学科の目的です。生命科学を通して社会のためになりたいという目的を実現するため、生命科学科では生命・健康・臨床工学の3つのコースから、自分の目ざす目的にあわせて学ぶことができます。叶えたい夢の実現のために、食品衛生管理者・監督員(生命・健康コース、生命コース)、中・高教職資格(全コース)、臨床工学技士(臨床工学コース)など、様々な資格を大学で学びながら取得できます。

コースの教育の特色

  • 生命・健康コース(千住)、生命コース(上野原)
    遺伝子診断、バイオ医薬品、再生医療、免疫機能の増強、機能性食品、生分解性プラスチック・・・私たちの身の回りでバイオサイエンスの技術を生かしたものはたくさんあります。健康・生活・環境など各方面から、未来を豊かにする最先端の生命科学について教育します。生命・健康コースではさらに、ヒトの健康を科学し、健康の効果的な維持・増進の方法を探るウェルネス・デザインについても学べます。
  • 臨床工学コース
    病室をはじめ、手術室やICU(集中治療室)などで活躍する臨床工学技士を育成します。高度化した医療機器を扱えるだけではなく、医師や看護師など医療スタッフたちと協力しながらチーム医療を行う能力をもつ人材を育成します。

教育の方針

生命科学の高い知識と技術をもち、社会に還元できる人材を育成するため、1年次から充実した専門講義、最大の特徴となる豊富な実習からなる充実したカリキュラムにより教育を行っていきます。また、帝京科学大学の理念に則って、単に資格や技術を習得することにとどまらず、人と自然の調和をめざし、優れた倫理観を兼ね備えた、時代を担えるような卒業生を一人でも多く育成できる教育を目指しています。


専門分野

生命科学科では、学科の特徴にあわせて特色のある様々な研究をおこなっています(クリックすると担当教員及び詳しい内容についての説明があります)。こちらに紹介した以外にも様々な研究テーマに取り組んでいます。詳しくは生命科学科サイト内、およびガイドブック等でご覧ください。


■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/gaiyo/



生命コース


生命現象を遺伝子から細胞、動植物レベルで探求します。

遺伝子診断、バイオ医薬品、再生医療、免疫機能の増強、機能性食品、生分解性プラスチック・・・私たちの身の回りにはバイオサイエンスの技術を生かしたものがたくさんあります。健康・生活・環境などの面から、未来を豊かにするバイオサイエンスを学びます。


学習と実験

1年次で自然科学の基礎や実験技術の基礎を身につけたあと、2年次から本格的に生命科学の専門科目を学んでいきます。豊富な実験が特色で、2年次前期の生命科学導入実験と、2年次後期から3年次前期にかけて生命科学実験があります。これらを通してバイオサイエンス技術の基礎と応用を学びます。


卒業研究

生体成分の吸収・輸送問題と生活習慣病、腸内細菌フローラと生体防御の関係、スーパーバイオリアクター、植物の発生・分化・環境応答の解析、抗ウイルス剤、抗ガン剤開発・・・・最先端の研究の一員として、食品・医療・環境に関するバイオサイエンスの研究を行います。


将来の活躍の場

食品関連、医療関連、医薬品関連、環境関連などのバイオ関連各種企業、中高教員など

■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/cource/seimei.html



生命コース



専門基礎科目

*:主な講義などの概要ページはこちら参照


◎は必修
区分 授業科目 単位数 必・選 毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8
専門基礎科目 生物統計学 2     2            
植物のかたちと分類 2   2              
生理化学Ⅰ 2   2              
生理化学Ⅱ 2       2        
微生物と生活 2     2            
身近な化学 2     2            
有機化学Ⅰ 2   2            
有機化学Ⅱ 2       2          
バイオ計算基礎 2       2          
生物化学 2     2          
微生物学 2     2          
分子生物学Ⅰ 2     2          
生化学とバイオテクノロジー 2       2          
植物生理学 2       2          
公衆衛生学 2       2          
薬と健康 2         2        
物理化学Ⅰ 2         2        
生物分析基礎 2         2        
細胞の構造と機能 2       2        
酵素反応概論 2         2        
バイオリアクター 2           2      
化学療法論 2             2    
植物組織培養学 2             2    

専門科目

◎は必修
区分 授業科目 単位数 必・選 毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8
生命専門科目 食品衛生学 2       2          
実験動物学 2       2          
食生活と生活習慣病 2         2        
植物資源化学 2           2      
分子生物学Ⅱ 2           2      
遺伝子化学 2           2      
食品保存・加工学 2           2      
食品化学 2             2    
サプリメント科学 2             2    
健康と血液循環 2             2    
ヒトの運動と呼吸の生理 2             2    
バイオインフォマティクス 2             2    
生理化学Ⅲ 2           2      
病原ウイルス学 2             2    
食品管理分析 2             2    
微生物とバイオ産業 2             2    
最近の遺伝子生命工学 2             2    
生命科学セミナー 2             2    
生命科学英語基礎 1             2    

セミナー他

◎は必修
区分 授業科目 単位数 必・選 毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8
実験 生命科学導入実験 1     2          
生命科学基礎実験Ⅰ 4       8        
生命科学基礎実験Ⅱ 4       8        
生命科学実験Ⅰ 4         8      
生命科学実験Ⅱ 4         8      
その他 論文講読Ⅰ 1               2  
論文講読Ⅱ 1                 2
企業実習 1                  
卒業研究 8                

■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/curiculum/seimei.html




健康コース


健康を維持・増進するためのセラピーを科学的に学びます。

森を歩いたり、植物に触れることは、人間の健康にはどんなセラピー効果があるのでしょうか。循環器系や血液の流れなどの調節機能を分析し、健康の効果的な維持・増進に生命科学の知識を活かす手法を学びます。


学習と実験

森林などでのフィールドワーク,人工気候室を利用した実験などを行います。森林資源が豊富な山梨県の立地,千住キャンパスの最新設備の両方をうまく生かして、人間の健康状態に対する環境条件の影響を調べ、癒し効果といわれるものを科学的に解明していきます。また、少人数セミナーで予防医学や社会学的な医療・福祉などを学び、最新の健康問題を考察して、自己の健康観を確立することを目指します。

卒業研究

生体機能の恒常性を維持する機構に関する研究、植物機能と生活環境・健康との関係に関する研究、ロボットやネットワークのリハビリ応用・・・・、さまざまな角度から健康について研究活動を行います。

将来の活躍の場

健康関連、医療関連、食品関連のバイオ関連の各種業種,中高教員など。


■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/cource/kenkou.html



生命・健康コース


共通科目

共通科目については、こちらに記載しています。

専門科目

*:主な講義などの概要ページはこちら参照

◎は必修、○1から6単位、○2から8単位を選択必修)
区分 授業科目 単位数

毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8






身近な化学 2     2            
植物のかたちと分類 2   2              
微生物と生活 2     2            
昆虫学 2   2              
ヒトの解剖生理 2   2              
生物分析基礎 2 ◯1     2          
有機化学 I 2 ◯1   2            
有機化学 II 2 ◯1     2          
バイオ計算基礎 2 ◯1     2          
基礎物理化学 2 ◯1     2          
物理化学 2 ◯1     2          

生物化学 I 2 ◯2     2          
生物化学 II 2 ◯2       2        
分子生物学 I 2 ◯2     2          
分子生物学 II 2 ◯2       2        
細胞生物学 2 ◯2     2          
微生物学 2 ◯2     2          









バイオリアクター 2             2    
実験動物学 2           2      
生化学とバイオテクノロジー 2             2    
バイオインフォマティクス 2             2    
最近の遺伝子生命科学 2             2    
最近の遺伝子生命工学 2             2    
サプリメント科学 2           2      
バイオ産業論 2       2          
化学療法論 2         2        








植物生理学 2         2        
ホルモンの科学 2             2    
ヒトの運動と呼吸の生理 2             2    
食生活と生活習慣病 2         2        
病原ウイルス学 2             2    
酵素学 2       2          
菌類自然史 2     2            







食品衛生学 2       2          
食品分析学 2           2      
食品化学 2             2    
公衆衛生学 2         2        
食品保存・加工学 2         2        




ウエルネスと環境 2     2            
ウエルネス概論 2         2        
ウエルネス科学 I 2           2      
ウエルネス科学 II 2             2    

生命科学基礎実験 I 4       8        
生命科学基礎実験 II 4       8        
生命科学実験 I 4         8      
生命科学実験 II 4         8      


生命科学セミナー 1             2    
生命科学基礎英語 1             2    
論文購読 I 1               2  
論文購読 II 1                 2
卒業研究 8                
112   6 10 22 34 24 24 2 2


■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/curiculum/kenkou.html





臨床工学コース


チーム医療の一員として活躍する臨床工学技士を目指します。

病室をはじめ、手術室やICU(集中治療室)などで活躍する臨床工学技士。高度化した医療機器を扱えるだけではなく、医師や看護師など医療スタッフたちと協力しながらチーム医療を行う能力が求められます。


学習

1年次で自然科学、コンピューター、エレクトロニクスなどの基礎を学びます。2年次、3年次で臨床工学技士に欠かせない工学系と医学系の専門基礎科目を学びます。

4年次

4年次に、東京にある提携校「帝京短期大学専攻科臨床工学専攻」にキャンパスを移して、臨床実習と医用治療機器学や生体機能代行技術学などの専門科目を学び、臨床工学技士の受験資格を取得します。

将来の活躍の場

病院、福祉施設、医療機器製造・販売関連


■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/cource/rinsho.html



臨床工学コース


専門基礎科目

*:主な講義などの概要ページはこちら参照

◎は必修
  授業科目 単位数 必・選 毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8
専門基礎科目工学系 エレクトロニクスの基礎Ⅰ 2 2              
エレクトロニクスの基礎Ⅱ 2   2            
健康統計 2   2            
バイオ計算基礎 2         2          
信号処理の基礎 2       2          
通信工学 2       2          
電磁気学 2         2        
アナログ回路 2       2        
ディジタル回路 2       2        
物理化学Ⅰ 2         2        
放射線工学概論 2           2      
医用機械工学 2           2      
情報処理工学基礎 2   2            
論理回路基礎論 2     2          
アルゴリズムとデータ構造 2         2        
システム工学 2           2      
ハードウェア概論 2             2    
インターネットとセキュリティ 2             2    
ヒューマンロボティクス概論 2     2              
健康情報処理 2         2          
健康情報処理応用 2             2      
ホームページ制作 2             2      
専門基礎科目医学系 生理化学Ⅰ 2   2              
公衆衛生学 2     2          
人体の構造と機能 2         2        
健康と血液循環 2             2    
病理学 1           1      
病原ウイルス学 2             2    
医療概論 1     1          
薬と健康 2       2          
生物化学 2       2          
生理化学Ⅱ 2         2        
看護学概論 1         1        
化学療法論 2             2    
救急処置法 1     1              
リハビリテーション概論 1         1          
ヒトの運動と呼吸の生理 2               2    
QOL考察論 1             1      
チーム医療実践論 1               1    

専門科目

◎は必修
  授業科目 単位数 必・選 毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8
専門科目 医用工学概論 2     2          
医用工学演習 1         2        
健康計測法 2     2          
生物分析基礎 2         2        
生体親和性材料 2           2      
生体界面化学 2             2    
生体計測工学 2             2    

セミナー他

◎は必修
  授業科目 単位数 必・選 毎週授業時間数
1年次 2年次 3年次 4年次
1 2 3 4 5 6 7 8
実験 健康計測実験 1     2          
臨床工学実験Ⅰ 1       2        
臨床工学実験Ⅱ 1       2        
その他 臨床工学セミナーⅠ 1           2      
臨床工学セミナーⅡ 1             2    
臨床工学セミナーⅢ 1               2  
臨床工学セミナーⅣ 1                 2
企業実習 1                    
卒業研究 8                  

■この情報の掲載元

http://www.ntu.ac.jp/gakubu/seimei/seimei/curiculum/rinsho.html

麻布大学 生命・環境科学部 臨床検査技術学科

更新日 2012-07-09

生命・環境科学部 臨床検査技術学科・食品生命科学科・環境科学科

 

すべての生命の共生に向き合う

現代の高度医療を支える数々の検査、毎日の安全・安心な食事、私たちにさまざまな恵みを与える自然。健康的な生活を維持するために必要な「医療」「食」「環境」のそれぞれについて、高度な専門知識と技術を持ったスペシャリストを育成します。

臨床検査技術学科
「健康でいられる幸せ」を守るのは、病気の予防や診断を行うための的確な臨床検査です。医療従事者に不可欠な高い倫理観に立って、高度な知識と技術を実践できる、チーム医療の一員として活躍する臨床検査技師の育成をめざします。

食品生命科学科
「食」を取り巻く環境は、著しく変化しています。食品の安全性や食生活のあり方に大きな注目が集まる現代社会において、「食の安全・安心」と「生命科学」の専門知識を徹底的に追究し、人の健康維持・増進に貢献できる人材を育成します。

環境科学科
温暖化など地球規模の問題から川の水質汚染といった身近な課題まで、広範囲な環境問題に自然科学と社会科学の両面からアプローチ。環境を管理する「技術」と「政策」を学び、環境の安全・安心にかかわる高度な知識・技術を持った人材の育成をめざします。
 

健康と環境の両方と向き合う

■この情報の掲載元
http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/index.html
 
 

教学三方針 臨床検査技術学科の3つのポリシー

 

臨床検査技術学科の教育理念

生命・環境科学部の教育理念・目的に基づき、臨床検査技術学科は、高い倫理観を有し、各種疾病についての基礎的知識に立脚して疾病と臨床検査成績との関連性をより深く、かつ正確に理解・判読でき、高齢者・障害者医療にも対応可能で、ニュートリションサポート、感染対策などのチーム医療を実践する一員としてふさわしい高い能力を有する臨床検査技師を養成する。
 

アドミッション・ポリシー(求める学生像)

本学科の教育理念を十分に理解し、最後まで目標に向かって努力できる強い意志と意欲を持った次のような人を求めている。
  1. 臨床検査技師として医療分野において活躍したい人
  2. 疾病の発症機序や病態について広く興味がある人
  3. 臨床検査学を学ぶために必要な基礎学力(特に数学、生物、化学)を有する人
 

カリキュラム・ポリシー(教育の実施に関する基本的な方針)

本学科の教育理念と教育目標を具体化したカリキュラムは、「臨床検査技師学校養成所指定規則」第2条第3号に規定されている「臨床検査技師養成教育」に必要な専門科目80単位を基本とし、これに本学科独自の科目を加えて構成されている。すなわち、高い倫理観を養うための生命倫理学、科学英語論文を理解するための基礎科学英語や医学英語を取り入れた教養科目、及び疾病並びにチーム医療を理解させるための医学系科目や介護学、看護学概論を配当した。さらに、履修した科目の内容を総合的に理解させるとともに、早い時期から国家試験を意識させ、合格率を高めるために、教育の進行に合わせて総合臨床検査学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ、Ⅴ(合計15単位)を開講する。
  1. 1~2年次において教養科目20単位(必修16単位、選択4単位)の他、解剖学、組織学、生理学、微生物学、生化学、病理学、免疫学、衛生・公衆衛生学などの専門基礎科目51単位(必修)及び病理組織細胞学、医動物学、検査管理総論、RI検査技術学などの専門科目13単位(必修)を配当し、基礎学力並びに専門基礎学力を身に付ける。
  2. さらに、3~4年次において臨床病理学、臨床血液学、臨床化学、臨床微生物学、臨床免疫学、臨床生理学などに加えて、内科学概論などの医学系科目を含め、専門科目59単位(必修53単位、選択6単位)を配当し、臨床検査技師教育の専門分野を展開する。
  3. 卒業論文(6単位)は、2~4年次の3年間で履修させる選択科目とした。これは、学生を各研究室に所属させ、研究テーマの決定、研究活動に必要な知識と実験手技の習得、文献の講読、実験の実施、データの解析・考察法、論文作成などを通して、問題に取り組む能力、必要な最新の情報を収集する能力及びプレゼンテーション能力など社会で要求される幅広い能力を身に付ける。
 

ディプロマ・ポリシー(卒業時の到達目標)

本学科は、次のような能力・知識を有する卒業生を輩出する。
  1. 臨床検査技師国家資格を取得できる学力
  2. 医療従事者としての高い倫理観
  3. 各種の疾患を理解し、疾患と臨床検査成績との関連性を深く把握できる能力
  4. チーム医療を理解し、実践できる能力
  5. 自分の考えを論理的に口頭発表したり、記述できる総合的能力(卒業論文を通して)
上記の能力・知識の習得について、定期試験・追再試験などを行い、厳格な単位認定を行う。また、必修科目133単位、選択科目10単位の計143単位を卒業要件とし、これを修得した者に対して卒業認定を行う。

 
■この情報の掲載元
http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/medical/

 

取得可能な資格・就職

 

資格・試験

 

取得できる資格

  • 第一種衛生管理者
 

受験資格

 

任用資格

  • 食品衛生管理者
  • 食品衛生監視員
 

別途課程を履修することで取得できる免許・資格

  • 中学校教諭1種(理科)
  • 高等学校教諭1種(理科)
 

就職先データ

生命・環境科学部の卒業生はまだおりませんので就職先データはございません
 
■この情報の掲載元


http://www.azabu-u.ac.jp/department/life_environmental/medical/license.html